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こちらは本鼈甲白甲と黒甲に螺鈿金蒔絵を施したかんざしとなります。
白甲と黒甲の対比が美しく、上品な中にも力強さを感じさせる意匠です。
表面には金蒔絵と螺鈿による繊細な装飾が描かれており、雅やかな趣を漂わせます。
螺鈿は光を受け翡翠やピンク色に煌めきます。
見る角度により異なる表情を楽しめ、装いに華やぎを添えてくれます。
梅文様
寒さの中でいち早く咲く梅は、忍耐と希望、そして春の訪れを象徴する吉祥文様です。
古来より、気品や高潔さの象徴としても親しまれてきました。
結婚式など格式ある場にもお使いいただけます。
訪問着や振袖など改まったお席にふさわしいお品です。
在銘 良生
白甲の角に小さな浮きがございます。
【作家】
代々蒔絵師の系統を継ぐ土方家は、昭和46年「ひじかた工芸」を創立、土方吉雄(号良生)が加飾部門を担当し、第2回練馬区伝統工芸展より出展している。平成2年には区の無形文化財の指定を受け、平成5年よりその技術は土方杉久(号久生)に伝授されている。
【付属品】なし
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| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
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